Dualit≪デュアリット≫  クラシックトースター

職人の技術が宿る英国製ハンドメイドトースター

Dualit ≪デュアリット≫ クラシックトースター

Image is not available

Dualit ≪デュアリット≫ クラシックトースター

創業から伝承されるクラフトマンシップのもと、確かな技術でハンドメイドされたトースターです。

Image is not available
Slider

Support

輸入後は、日本国内の専門メーカーにて、電材部品に関する様々な性能試験・耐久試験を行ない、
安全性を確認してから、再梱包し出荷します。
ご使用中に、気になる点がございましたら、下記「故障かなと思ったら」より内容をご確認ください。

解決しない場合は、お電話、またはメールにてお気軽にお問い合わせください。

≪故障かなと思ったら≫

トースターが熱くならない

  • 電源プラグがコンセントに繋がっていることを確認してください。
  • 切替スイッチ(電源ランプ)は赤く光っていますか?
    「はい」→電源基盤か切替スイッチの故障が考えられます。
    「いいえ」→サーモスタットが切れたか、タイマーの故障が考えられます。

ムラ焼けする

  • 切替スイッチを使用するスロットの数にあわせてあるか確認してください。
  • スロットは左から使用します。もう一度確認してください。
  • 丈夫なProHeat基盤は、最適な温度に達するまでに少し時間を要します。余熱が必要なため、タイマーを一杯に回し、ドット部分に戻るまで待ってからパンを入れ、焼いてください。
  • 本体両端の電熱基盤は、中央部の電熱基盤よりも温まるのに少し時間を要します。一旦適した温度になれば、この問題は解決します。
  • パンの厚みを確認してください。 パンの厚みは約15~20mm(6~8枚切り)を推奨しています。また、パンの表面は完全な平面ではないため、若干の焼きムラが発生することがあります。
  • 異なる製造メーカーのパンを使用される場合、同じ厚みのものでも焼け方に差が生じることがありますので、ご注意ください。

トースターがぐらつく

  • 本体の底にある六角形の高さ調節ネジで、ぐらつかないように調整してください。

パンが入らない。取り出す際、引っかかってしまう

  • パンの厚みが20mm以上ないか確認してください。

片方のパンが焼けない

  • スイッチの位置を確認してください。スロットは左から使用します。

スロットから煙が出ている

  • 初めての使用の場合、煙が出ることはありますが、故障ではありません。
  • パンくずトレイは空になっていますか?パンくずが積み上がっていると燃える場合があります。
  • パンくずがトースター内部にたまっていませんか?
    電源プラグをコンセントから抜き、本体の熱が冷めたら、パンくずトレイを外し、トースター本体を逆さまにして軽く上下に振ってみるか、柔らかいブラシで中を掃除してみてください。

タイマーは明らかにゆっくり動いている、或いは動かない

  • すぐに電源プラグをコンセントから抜いて、使用を中止してください。タイマーの交換が必要です。

電源ランプが光っているのパンが焼けない

  • サーモスタットが切れています。
  • サーモスタットのリセットは、電気技術の資格を持った技術者が行います。詳しくは販売店にお問い合わせください。
≪解決しない場合≫

お電話、またはメールにてお気軽にお問い合わせください。

  • 電話でご相談
    03-6743-7066
    正規輸入代理店
    株式会社スマイル
    営業時間 平日9:00~18:00
  • メールでご相談
    2営業日以内にご連絡差し上げます。

    Contact